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神保町「富士レコード社」で手回し蓄音機を聴く――創立100周年目前の中古レコード店【ELLIの街探訪 第17回】
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神保町「さかいやスポーツ」――登山・クライミング用品がそろう専門店【ELLIの街探訪 第16回】
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【お知らせ】『本の街』2026年10月号、9月10日から加盟店で配布開始!
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神田「大喜靴店」――創業75年を迎える老舗靴店に聞く、足に合う靴の選び方【ELLIの街探訪 第15回】
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【お知らせ】『本の街』2026年9月号、8月10日から加盟店で配布開始!
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「激辛」という言葉が生まれた店――神田の老舗煎餅店「神田淡平」と6代目【ELLIの街探訪 第14回】
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【お知らせ】『本の街』2026年8月号、7月10日から加盟店で配布開始!
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ボーナス三分の二で買った三島由紀夫の肉筆――神保町・小宮山書店のガラスケースの前で【本の街に生きる】
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トロツキーが暗殺された家、その机の上――日本人演出家・佐野碩が生きたメキシコ【国際歴史探偵の書斎から 第8回】
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上野の桜とワーグナー――87歳の巨匠ヤノフスキが「東京・春・音楽祭」で飾った有終の美【音の手帖 File.9】
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「ゾンビ物みたい」――女子高生がヒッチコック『鳥』に見つけた、新しい怖さ【カフェと本棚のあるミニシアター 第2回】
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「版画は半分の絵だ」と言われて――版画家・山中現が藝大で過ごした1970年代【刻まれた記憶 第2回】
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古書目録は「タテではなくヨコに読む」――学習院の名誉教授が神田で貫いた流儀【古書街に集った愛書家たち 第2回】
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「靴紐を結ぶ値打ちもない」――四方田犬彦が古本屋の棚で出会った、若き日の自分【わたしの古本修行 第10回】
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「ジン・ロック・ライム」――イプセン『ヘッダ・ガブラー』が、現代のロックバンドの物語になった【カーテンコールは華やかに 第5回】
