2026年4月号– tag –
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古書店・書店
書店の未来は「かけ算」にある――三省堂書店・亀井崇雄社長が語る、社員とつくった新本店【本の街を紡ぐ人】
新本店のコンセプト「ENTRANCE TO THE WORLD」は社員の声から生まれた。システムエンジニアから書店へ転身した亀井崇雄社長が語る、プロジェクトと書店経営の「かけ算」。インタビュー第2回。 -
専門店
神保町「山形屋紙店」――明治12年創業の和紙専門店と、店長・田記有子さん【ELLIの街探訪 第11回】
明治12年(1879年)創業、神保町の和紙専門店「山形屋紙店」。あと3年で創業150周年を迎える老舗を支えるのは、4代目に嫁いで40年余り店を守る店長の田記有子さんです。手頃な和紙から全国の手すき便箋まで、フォトグラファーのELLIさんが取材しました。 -
お知らせ
【お知らせ】『本の街』2026年4月号、3月10日から加盟店で配布開始!
月刊『本の街』2026年4月号(Vol.12)が2026年3月10日に発刊。三省堂書店・亀井崇雄社長インタビュー(2)、朝日新聞社会長・中村史郎さんが寄稿ほか。
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